株式会社ハイテック・ケム 沿革・会社DATA
| DATA |
| ■社名 ■事業所 ■創業 ■資本金 ■代表取締役 ■従業員 |
株式会社 ハイテック・ケム 本社・工場(兵庫県) 営業事務所(大阪府) 明治43年 9,999万円(発行済株式531万株) 福井 眞彌 75名 (平成22年10月現在) |
| ■取引先銀行 | 三井住友銀行 備後町支店 尼崎信用金庫 大阪支店 日本政策金融公庫 大阪支店 みなと銀行 西脇支店 |
| ■所属団体 | 大阪商工会議所 西脇商工会議所 ポリオレフィン等衛生協議会 |
| 沿革 |
| 明治43年 | 浜崎彌助(故会長)中国大連市浪速町に薬種貿易商、浜崎商店(個人商店)を創業。 |
| 大正5年2月 | 株式会社浜崎商店設立。資本金50万円。大連に本社、天津・新京・大阪・東京に支店 を設置。 |
| 昭和20年8月 | 終戦により、大阪支店は在外会社に指定され、GHQ、大蔵省の管理下に置かれた。 |
| 昭和26年2月 | 在外会社指定が解除。資本金100万円にて再出発、当初の扱品は工業薬品を主とした が、大阪市東区平野町の旧社屋を基盤として、石油化学工業の副産物であるプラスチッ クス原料の販売を開始する。 |
| 昭和30年4月 | 資本金300万円に増資。 |
| 昭和33年4月 | 大阪市東区平野町1丁目1番地にプラスチックス原料の着色工場を設置。 |
| 昭和37年12月 | 東大阪市(当時河内市)中鴻池町1丁目7−31に工場を移転、鴻池工場として増産態勢 に入る。 |
| 昭和39年6月 | 資本金900万円に増資、社名を浜崎産業株式会社と改名。 |
| 昭和46年4月 | 資本金3,000万円に増資。 |
| 昭和47年3月 | 大阪市東区内平野町2丁目15番地(タカオカビル3F)に本社を移転。 |
| 昭和61年4月 | 東大阪市川中453番地に加納工場を設置。 |
| 平成2年5月 | 業務拡大のため本社を大阪市中央区南新町1丁目1−2(タイムスビル)へ移転。工場を新設 し西脇工場(西脇市中畑町字東山1479−45)へ移転。 |
| 平成6年8月 | 加納工場を閉鎖し、西脇工場敷地内に第2工場を新設して移転。 |
| 平成7年5月 | ISO(国際標準化機構)9002認定取得。 |
| 平成13年11月 | ニチメン(現、双日)グループ入り。 |
| 平成14年1月 | 本社を、大阪市北区中津1丁目6−28 ホーコクビル7Fへ移転。 |
| 平成14年4月 | 社名を、株式会社ハイテック・ケムと改名。 |
| 平成14年12月 | 資本金15,000万円に増資。 |
| 平成15年1月 | ISO9001 2000年版へ移行。 |
| 平成17年12月 | 本社を兵庫県西脇市中畑町字東山1479−45へ移転。 |
| 平成19年3月 | 筆頭株主が双日プラネットよりヘキサケミカルへ異動。 |
| 平成20年3月 | 資本金8,000万円に減資。 |
| 平成21年4月 | 資本金9,999万円に増資。 |